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いま注目される「パパ男」の一番手は城島茂
モテる男のトレンドが「ちょいワル」から「パパ男(お)」にシフトしつつあるという。「パパ男」とは女性ファッション誌の造語。“結婚したらいいパパになりそうな癒やし系の男性”という意味で、特徴は(1)優しい(2)頼りがいがある(3)包容力がある男性だとか。独身の芸能人だと、大泉洋や佐藤隆太、既婚者なら“ぐっさん”こと山口智充や西田敏行みたいなタイプが「パパ男」にあたるという。確かに“優しいオヤジ”が似合うメンツばかり。(提供:ゲンダイネット)
三低の次はパパ男か~。女性はつくづく勝手ですね。ただ、「三高」と違って言ってること自体は間違ってない気がします。
バブルの崩壊後、色んな事があって、少しばかり景気が回復して来たとは言っても、みんなやっぱり大事なのは家族って気がついたってことなのかな。
作家の室井佑月さんによれば
「あたしが選ぶイチオシの“パパ男”は『TOKIO』のリーダーの城島茂クン。彼とは何度か仕事でご一緒したけど、控えめな人で、何かと気配りができるオトナな男性だと思った。すごく頭がいいんだろうな。結婚したら、妻からも子供からも尊敬されるいいパパになると思う」
だそうです。確かに、城島くんはもちろんだけど、TOKIOのメンバーはみんなそんな感じですね。
主人が家庭菜園をやっていることもあって、DASH村を良く見るのですが、DASH村以外にも、TOKIOって「頑張り系」の番組が多いし、また似合っていますよね。これがSMAPだと、また違った感じになっちゃうんじゃないかな~。どちらがいいと言う意味ではないですけど。
娘が今日、嵐の東京ドーム公演に行ってますけど、嵐もそんな感じかな。ジャニーズって、色んなタイプのタレントさんやグループがあって面白いですね。
Posted by ふう&まい : 10:19 | Comments (0) | Trackbacks (0) | 今日もし・あ・わ・せTop ▲
志村どうぶつ園:赤ちゃんパンダと暮らす
パンダ企画が始まって以来欠かさず見ている志村どうぶつ園。先週、野球で無かったのであやうく見損ねるところでしたが、開始直後に気がついてあわてて録画しました。ちょうどご飯の時間帯でゆっくり見ることができないのと、後でもう一度楽しみたいからです。パンダって、やっぱりいいですよね~。
前回、少し新庄さんに心を開きかけた赤ちゃんパンダ剛志(たけし)。今回も、ミルクを飲み終わると新庄さんの足の間にすっぽりおさまってひとり占めしたり、滑り台にも挑戦したりと、新庄さんとの信頼関係は出来上がって来たみたい。でも、まだみんなと一緒に遊ぶことは出来ないみたいです。
そんな剛志(たけし)を、新庄さんは車でドライブに連れ出し、静かな場所で話しかけます。アメリカで仲間に混じれず辛かったこと、でも自分から入っていこうとしたこと… 仲間の輪に混じれない剛志(たけし)に昔の自分を見たのか、一生懸命に言って聞かせる新庄さんの姿が印象的でした。
最後に見た次週の予告では、さよならを言う新庄さんの足にしがみついて離れない剛志(たけし)の姿が… 志村園長も涙ぐんでいましたが、私も泣いてしまいました。
我が家のシーズー犬まいこも、ペットショップで仲間の輪に混じれずポツンとしていた姿が、主人の心をつかんでうちの子になったのです。だから、なんだかひとごととは思えなくて…
剛志(たけし)がみんなと仲良くなれるといいな-心からそう思いました。
Posted by ふう&まい : 23:28 | Comments (0) | Trackbacks (0) | 今日もし・あ・わ・せTop ▲
ニッポン旅×旅ショー:愛犬も一緒に
「どっちの料理ショー」のときには良く見ていましたが、ニッポン旅×旅ショーになってからはあまり見ていませんでした。旅なら旅、グルメならグルメ、どっちかにしてくれたらわかりやすいのに。
でも、今日はとても期待して見ました。と言うのも、我が家にはお留守番の出来ないワンコがいるから。ご飯を食べる時も一緒じゃないとダメなので、たまに外食するときも交代制-ワンコを連れて入れるお店はホームセンターくらいしかなく、食事も一緒と言うのは難しいですよね。
だから、番組中で紹介された、ワンコも一緒に御飯を食べられるお寿司屋さんはすごくいいなと思いました。ワンコ用の料理があるのも安心ですよね。
また、泊まるにしても、ワンコは別、と言うわけにはいかない我が家にとって、ワンコも一緒に泊まれるのはとてもいいなと思いました。
先代のシーズー犬風太とは、鬼怒川に旅行に行き、日光東照宮などいろんなところを回ったのがとてもいい思い出です。ワンコを連れていける所ってまだまだ限られていて、風太と一緒に行ったところはどこも、ワンコ連れがいっぱいでした。
もちろん、ワンコ好きばかりではないので、一定の節度は必要ですが、愛犬家にとってワンコは「子ども」「家族」だと思うんですね。ワンコも一緒に楽しめる行楽施設やレストランなどがもっと増えてくれるといいなと思いました。
Posted by ふう&まい : 23:09 | Comments (0) | Trackbacks (0) | 今日もし・あ・わ・せTop ▲
「三低男」
バブルの頃には「三高」と言われた結婚の条件。でも、いまや「三低」だそうです。
今は昔、日本全体が好景気で浮かれ回っていたバブルの頃。結婚相手の条件として『三高』という言葉が流行った。高学歴・高収入・高身長……という意味だ。あれから十数年。時代は変わって“低姿勢・低依存・低リスク”の「三低男」がもてはやされているという。三低とは低姿勢・低依存・低リスクのことで、具体的には物腰が柔らかで、自立していて、将来に向けて安定した職業についている男のことを指すようだ。本当にそんな「三低男」はいるのだろうか。(提供:独女通信)
低姿勢・低依存・低リスクね~。いつもそうだけど、女性ってつくづく「勝手」ですよね。三高も三低も、結局、女性側からの条件だし。
で、今、大人気なのがジャガー横田さんの夫、木下先生。確かに、TVで拝見したところでは、とても優しそうな、育ちが良いと言うか幸せな家庭で育ったことを思わせる性格の良さが感じられますよね。
でも、記事にあった、「自分磨き・変身塾」を主宰する、前川みやこ先生のおっしゃる
「でも、いちばん大切なことは、ジャガー横田さんの旦那様は、ジャガーさんをとても理解している、ということなんです。その理解し合っている感じが、二人の様子から伝わってくる。決してジャガーさんは旦那様をないがしろにしていないし、わがままに振る舞ってもいない。とても可愛らしい女性であることが、画面から見えてきます」
ここを忘れてはいけないんじゃ?
「ただし、三低という条件だけでパートナーを探したら、失敗する可能性もあるわよ」
「女性にとってパートナーに求める条件を、たったひとつに集約するとしたら、“自分を理解してくれること”なんです。それさえあれば、お金がなくたって、頑固でわがままな男性だって、低姿勢じゃなくたって、女性は彼を愛し、一生付き合って行けるんです」。
ほんとに、そう思いますね。
趣味や好きなことは違っていてもいいし、性格などはむしろ違ったほうがいいんじゃないかと思うけど、でも、自分の大事なことを大事にしてくれない相手はダメですよね。
「違ってもいいけどわかってくれる」-これが一番大事だと思います。
Posted by ふう&まい : 10:02 | Comments (0) | Trackbacks (0) | 今日もし・あ・わ・せTop ▲
最後のお願い
いよいよ明日投票日と言うことで、選挙カーが「最後のお願い」を連呼しています。平日は、おうちにあまり人がいないので、昼間、有権者に訴えることができるのは、今日1日と言うことになります。皆さん、熱が入るわけですよね。
実は、私も、8年前の選挙でうぐいす嬢をやりました。最初は、そんなつもりはなく、事務所開きに行ったら「手を振るだけ」と車に乗せられて、気がついたら、マイクを握らされていました。
プチ田舎のこのあたりでは、田園地帯の真ん中を選挙カーで走るのですが、農作業中の方は手を振ってくれたりして、はげみになりました。やっぱり、反応がない、と言うのは、モチベーションが下がりますよね。
ただ、お天気のいい春に、田園地帯を走っていると、ついついしゃべり(?)がゆっくりになってしまい、「それでは廃品回収車みたい」「眠くなる」とのおしかりを受けたことも… 自分では一生懸命やってるつもりなのですが、ついついペースが遅くなってしまうんですね。「ゆっくりしゃべった方がわかりやすいのでは?」と思っていたのですが、努めて、早め早めにしゃべるように工夫しました。
自分が経験していることもあり、選挙カーと会った時には、必ず「頑張ってください」と声をかけるようにしています。前の選挙のとき、雨の中、支持者の方が傘をさして出て来てくれたときのうれしさが忘れられなくて… まあ、頑張っていることへの激励の気持ちですね。
今回は、特に応援している候補者もなく、純粋に選挙戦を楽しんで(?)いる感じなのですが、選挙カーの言ってることを聞いていると面白いですね。まだ始まったばかりなのに「厳しい戦いです」「最後のお願いに参りました」-アンチョコをそのまま読んでいるのでしょうが、気がつかないのかしら?
あと、やっぱり目立つのが連呼型。ひたすら「お願い」するタイプですね。以前は、政策を訴えた方がいいんじゃないかと思っていましたが、小泉劇場ではないですが、選挙のときはわかりやすいキャッチフレーズ、しかも短いものを繰り返す方が有効だと、今はそんな気がします。
自分がやったときは、最後は、マイクを握り締めて、声を振り絞るように応援しました。だから、当選の知らせを受けたときには本当にうれしかったですね。信頼できる候補者で、心から応援していたので、いい経験になったと思います。
地方都市、特に、我が家のような「プチ田舎」は、財政状況が厳しく、「第2の夕張」になりかねない状況です。明日の選挙も、慎重に投票したいと思います。
Posted by ふう&まい : 12:00 | Comments (0) | Trackbacks (0) | 今日もし・あ・わ・せTop ▲
クヌート 赤ちゃんクマの恩返し
今朝、新聞を見ていたら、国際面の下の方にクヌートの記事を見つけました。
ドイツのベルリン動物園でシロクマの赤ちゃんが大人気だ。3月末に一般公開されてから、見物客が連日のように長蛇の列を作り、急きょ販売されたぬいぐるみやポスターなど関連グッズは売れに売れている。
昨年12月に生まれた雄で、「クヌート」と名付けられた。母グマが育児を放棄したため当初は安楽死させる意見も強かったが、助命を求める手紙やメールが多数寄せられた動物園側は、飼育係のデルフラインさん(43)が一緒に寝て哺乳瓶でミルクを与えて育てた。
クヌート効果で株式会社である同園の株価は急騰、ベルリン市への観光客も増え、経済効果は今年、数百ユーロ(1ユーロは約160円)との見方も。(ベルリン=能登智彦)
「あっ、この子のことだ!」-見た瞬間、そう思いました。実は、先月、海外出張から帰った主人が「ドイツにもピースみたいな白くまの赤ちゃんがいるらしいぞ」と言うので「何で、知ってるの?」と聞くと「TVで見た」と言うのです。
ピースと言うのは、愛媛県のとべ動物園の白くまちゃんで、育児放棄した母ぐまのかわりに、飼育係の高市さんが、文字通り「母親になって」育てた6歳の白くま。人口哺育の世界記録を更新中の白くまちゃんなのです。
NHKスペシャルで知って以来、ピースちゃんの出演(?)するTV番組は残らず録画・保存し、本やDVDをすべて揃えるほどのピース好きを知っている主人は、クヌートちゃんを見たとき、「ピースみたい」だと思って、私に教えてくれたんですね。
ピースちゃんの場合は、母親が育てなければ当然飼育員さんが育てるということを、誰も疑わなかったと思うのですが、クヌートちゃんの場合、「人口哺育は自然に反する」と言う理由で安楽死させる意見が出たとか。確かに「自然に反し」てはいるかも知れませんが、動物園にいるのに安楽死だなんて… 日本では、出にくい意見だと思うのですが、どうなんでしょう。でも、無事、クヌートちゃんが育ってくれて本当に良かったなと思います。
ピースちゃんやクヌートちゃんのような「白くまの赤ちゃん」は、
●白または白黒
●赤ちゃん
●フワフワ、もこもこ
と言う「かわいい三要素」を満たしているし、その姿はまるで「動くぬいぐるみ」。人気が出るのもうなずけますよね。クヌートちゃんのおかげで、動物園やベルリン市も潤って良かったなと思います。
ピースちゃんもクヌートちゃんも、どちらも元気で長生きして欲しいな-本当にそう思いました。
Posted by ふう&まい : 22:20 | Comments (0) | Trackbacks (0) | 今日もし・あ・わ・せTop ▲
はなまるマーケット カフェSP
今朝、たまたまテレビをつけたら、はなまるマーケットに織田裕二さんが出演されていました。「そう言えば『冗談じゃない!』がいよいよ始まるんだな…」そう思いながら、見入ってしまいました。
一時期週刊誌で「態度が悪い」みたいな悪い評判がたったこともあり、織田さんの出演した作品を見たこともないのに、織田裕二さんに対してとても悪いイメージを持っていました。でも、たまたま見た「お金がない!」がとてもおもしろくて、それ以来、織田裕二さんのドラマは欠かさず見るようにしています。
いつもはテレビを見ていない時間帯だけど、たまたまつけて織田裕二さんが見られるなんてラッキー。こう言う偶然って、大事にしたいですよね。
今日のはなまるカフェSPも、こだわり派の織田さんらしいエピソードを色々聞くことが出来てうれしかったです。釣りが好きと言う事や、凝り性らしいと言うことは知っていましたが、海外旅行が好きと言うのは初耳でした。
旅行好きの織田さんが、特に思い出深かった場所としてあげたアフリカのケニア。その象さんの特番は私も見ていたので、興味深かったです。
あと、大竹しのぶさんが「甘いものは太るので、そんなに勧めないでください」とメッセージを寄せていたのですが、それに対する織田さんの、「おかしいな~」と言うようなリアクションがとても面白かったです。織田裕二さんって、甘いものが好きなんですね。ちょっと意外な感じもしました。
日曜日には、いよいよ「冗談じゃない!」が始まります。でも、これは、私としては微妙… 観たいような観たくないような、そんな気分ですね。コメディはともかく、ホームドラマって言うのはどうなのかな~。上野樹里ちゃんも、まだ「のだめ」のイメージが強すぎるし。
「見るのやめようかな」-そう言うと、「一番最初は見てみるんだよ」と娘。そうかな~。
迷っていたのですが、今日、はなまるカフェを見てしまったら、「やっぱり見ようかな」そんな気になって来ました。複雑だけど、でも、ちょっと楽しみです。
Posted by ふう&まい : 16:59 | Comments (0) | Trackbacks (1) | 今日もし・あ・わ・せTop ▲
鶏の唐揚
今日は、夕食に鳥の唐揚を作りました。昨日、きょうの猫村さんのサイトで、たかしぼっちゃんに「夕飯何かなー」と聞かれた猫村さんが「今晩はから揚げですよ」と答える場面を見て、何だかとっても唐揚が食べたくなったのです。
「から揚げ」と聞いて、たかしぼっちゃんは「やったねっ」と言っていましたが、私も唐揚が大好き。自分で作るのはもちろん、焼き鳥やさんや居酒屋さんで頼んでみることも多いです。
主人は、それほどでもないらしく、「若いやつって、何であんなに唐揚が好きなんだろうな?よく頼んでるけど、唐揚なんか家で食べればいいじゃないか」といつも言います。でも、おうちのはおうちの、お店のはお店ので、また違うんですよね。
母の作ってくれた唐揚は、骨付き肉で、とても食べ応えがあり、鶏の唐揚と言えば骨付きだと思い込んでいた私は、初めて骨のない唐揚を見たときにはビックリしましたが、確かに、骨なしの方が食べやすいですね。我が家では、骨付きは食べにくいと不評ですが、ときどき無性に食べたくなって骨付きで作ることもあります。ただ、骨付き肉の場合は、結構長く漬け込まないといけないので、「今日は唐揚!」と決めてる時でないと難しいですね。今回は、骨なしで作りました。
唐揚好きな私は、色んなレシピや「ためしてガッテン」の方法を試したりしてみましたが、結局、「いつものが一番」と言う結論に達しました。食べ物って言うのは、本当に「好み」で、最後は「うちの味」に落ち着くんだなと思います。
鶏の唐揚を作る時には、必ず、フライドポテトも一緒に揚げます。家庭菜園で採れたじゃがいもは終わってしまったので、買って来たので作りましたが、娘は大喜び。ほとんど一人で食べてしまいました。
我が家の家庭菜園のじゃがいもも、芽が出始めています。早く採りたてのお芋で作りたいな… そう思いました。
Posted by ふう&まい : 22:55 | Comments (0) | Trackbacks (0) | 今日もし・あ・わ・せTop ▲

